肌のカサカサが気になる、毛穴が目立つ、何となく化粧の乗りが悪いと感じている方は、ラミューテのアドバンス保護美容液を使ってみると良いでしょう。悩みを解消することができるかもしれません。アドバンス保護美容液は保湿性が高く、朝になって改めてその実力を実感することができます。

ラミューテのアドバンス保護美容液の成分はどんなもの?

アドバンス保護美容液の主成分は3種のヒト型ナノセラミドとヘキサペプチド-3、メバロノラクトン、プラセンタ、そしてラミューテ化粧品の特徴である熟成ダマスクローズウォーターです。ヒト型ナノセラミドとは、人の皮膚に存在するセラミドによく似た分子構造のため、肌に対し保湿力や浸透力が高い保湿成分です。肌に対して刺激も低く、肌のバリア機能を助ける働きがあるので、乾燥から肌を守るために非常に有効です。ヘキサペプチド-3は別名アルジルリンと言われていますが、顔の表情シワの筋肉の緊張を和らげることでシワを軽減します。

メバロノラクトンもあまり聞きなれない成分ですが、肌のバリア機能を高め、保湿効果があるため小じわを目立たなくする効果があります。プラセンタは動物の胎盤から取った成分で血行促進や抗酸化作用によって細胞を活性化させる効果があるとされています。これだけの成分だけでも保湿性を重要視していることがよくわかりますが、さらに、美容効果の高い熟成ダマスクローズウォーターが入っているのですから、保湿にはかなり自信を持てる製品だと感じます。

ラミューテのアドバンス保護美容液の使い方と使い心地

ラミューテのアドバンス美容液は化粧水を使ったあと、手のひらに6~10滴程度落としたものを手のひらで温めながら肌を包むようにしみ込ませます。ていねいに肌に浸透させることを意識するのがポイントですが、乾燥が気になる目元や口元などは重ね付けをすると良いようです。手に取ったときは、少しドロッとした白っぽい液体ですが、使った後は意外とサラッとした手触りで本当に保湿力があるのか?と不安になる方も多いと言います。

しかし、翌朝肌を触ってみるとモチモチしっとり感があるようで、肌の細胞一つ一つに水分がしっかり補給されキメが整っているのが自分でもよくわかるようですから驚きです。美容液を使用した直後はさらっとしているのに、翌朝はしっとりしているということは、短時間の間に美容液の成分が肌の奥の細胞にまでしっかり染渡ったということなのでしょう。さらに、透明感やハリ感のある肌になっているので、お化粧の乗りも非常によく、顔の明るさがワントーン上がったように感じるそうです。簡単に使えて、しっかり効果が実感できるのですからぜひ使ってみたいですね。

実力派のアドバンス保護美容液の価格はやっぱり高い・・・

これだけ保湿効果の高いアドバンス保護美容液ですので買ってみようかとも思うのですが、内容量が120gで7,300円(税抜)はやっぱりちょっと高いな・・・と思ってしまうのが正直なところです。しかし、これだけの実力がある美容液なので一度は使ってみたいと思い、なるべく安い価格で購入したいと調べてみました。すると、ラミューテのアドバンス保護美容液は公式ホームページと楽天でしか購入できないことが分かりましたし、それ以外のサイトで販売しているものはニセモノの可能性が高いということも分かりました。

また、ラミューテの公式ホームページでは初回のみ限定の肌きれいスターターキットが通常価格の17,100円の60%OFFの6,840円で販売されているようです。このスターターキットにはアドバンス保護美容液だけでなく、洗顔フォームや化粧水がセットされています。3点セットの価格が美容液単品で購入するよりも安いので大変お得です。

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