今ネット上で評判が急上昇のラミューテ!まだ使ったことがないという方も多いのでは?今回はそんな話題のラミューテを検証してみることにしました。どんな点が、高く評価されているのでしょうか?まとめて紹介していきましょう。

評判急上昇のわけは、ここにあった!

話題のラミューテの評判急上昇のわけは、一般の化粧品と効果が大きく異なる点といえそうです。通常、化粧品の多くは肌表面につけることで、内部まで浸透し、その効果を発揮させてくれるものですが、ラミューテは外側からだけでなく、体の内部からも美を作ってくれると言います。そこが好評価につながっているようです。では、化粧品が体の内側から効いてくれるとはどういったことなのでしょうか?

その秘密は、ダマスクローズにありました。ダマスクローズは2万種類以上あるバラの一つですが、その中でも特に芳醇な香りがあることで知られている品種です。古くからクレオパトラなどの美を支えてきたバラと言われており、「バラの女王」とさえ呼ばれています。このダマスクローズの香気成分は、鼻から体内に取り込まれることで、色々な効能を得ることができるそうです。主な香気成分には、ゲラニオール、ネロル、フェニル、エチルアルコールなどがありますが、ゲラニオールには肌にハリを与え、抗菌作用があるそうです。

評判の効能はまだまだある!

ダマスクローズの持つ香気成分が与える効果はこれだけではありません。香りは鼻から取り込まれると、まず脳に届きますが、特に本能的な部分に働きかけると言われています。大脳辺緑系から体の生理現象を司る視床下部というところに伝達され、自立神経やホルモン、免疫反応にまで影響を与えることができるのです。香りが、脳に伝わっても、「体の調子まで変えてしまう力が本当にあるの?」と思っている方も多いと思いますが、これは最近の研究でもしっかり証明されています。

例えばリラックス効果。バラはアロマテラピーなどでも使われていますが、ストレスや緊張を緩和させることができるので、リラックス効果につながるそうです。また、うつ改善にまでも期待できることが分かっており、体臭を抑えたり、血圧の上昇を抑制したり、紫外線のダメージを緩和させてくれる効果もあるそうです。

ラミューテが評判となっているのは、このダマスクローズの香気成分がもたらしてくれる美へのメリットです。女性ホルモンのバランスを整え、ホルモンの分泌をスムーズにしてくれる効能と言えるでしょう。視床下部に伝わった香気成分は、そのすぐ下にある脳下垂体に伝わり、性腺刺激ホルモンの分泌をより活発化させます。そのことで女性特有の体調不良はもちろんのこと、肌の調子を上げてくれるのです。女性ホルモンの働きは、肌と密接な関係があるため、トラブルを防ぐだけでなく、肌のバリア効果、潤い、ツヤ、ハリにも高い成果を発揮してくれます。

評判を実感したいなら、最低2か月以上使ってみて!

ラミューテの主成分であるダマスクローズは、天然由来の成分となっていることもあり、できるだけ長いスタンスで使ってみて欲しい化粧品となっています。効能は証明されていても、やはり薬品などと違い、効能は緩やかなものですので、じっくり試すことが大切です。

また、ダマスクローズの本当の効能を実感したければ、最低2か月間は使ってみると良いでしょう。よく化粧品の効能を実感するためには肌のターンオーバー後まで使い続けると良いと言われていますが、ダマスクローズの場合、肌のサイクルだけでなく、ホルモンのサイクルも関係してきますので、これくらいの期間が必要となります。必ずしも肌のサイクルとホルモンのサイクルが同じというわけではないからです。忍耐強く使い続け、その本当の評判をあなた自身で検証してみてくださいね。

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